私たちは、平均1日あたり2.5時間、オンラインで動画を視聴していると言われています。69%の消費者が商品やサービスの説明を動画で視聴することを好んでいるというのは、経営者やマーケターが注目すべき事実。テキストベースの記事を好むユーザーはわずか18%、インフォグラフィック(イラストや表など)を好むユーザーはたったの4%しかいないようです。

では、お目当ての動画はどのように探せばいいのでしょうか。

また、動画を制作している場合は、インターネットユーザーにどのように自分の動画を見つけてもらえばいいのでしょうか。

面白いサイトやブログ記事を見つけるのに、Googleなどの検索エンジンを利用するのと同じように、動画にも検索エンジンを利用できます。

この記事では、動画の検索方法と人気の動画検索エンジンをご紹介します。

動画検索エンジンについて動画での解説もご用意しています。

動画の検索方法

インターネットで動画を探すのに役立つ動画検索エンジンは、いくつかあります。

まず第一に、Googleなどの主要な検索エンジン。人気検索エンジンには、ウェブ上のさまざまなソースから動画を検索できる動画検索機能が備わっています。大抵は、特定の期間、画質などの検索に役立つフィルターも用意されています。

もしくは、YouTubeのような動画共有プラットフォームに内蔵された検索エンジンを利用するのも手です。例えば、YouTube上でKinstaのYouTubeチャンネルのお役立ち情報動画を探すことができます。

YouTube video search
YouTubeの動画検索

また、動画専用の検索エンジンも存在します。例えば、SNS上の動画を検索するにはSocial Searcher、ストック映像を検索するにはShutterstockが有用です。

1日に平均約2.5時間もインターネット上で動画を視聴しているらしい👀 動画検索エンジンを活用して、自分の動画を探してもらおう📽 クリックでつぶやく

類似動画検索エンジン

Googleなどの検索エンジンで利用できる類似画像検索をご存知でしょうか。

画像ファイルをアップロードすると、同じ画像や類似した画像をネット上で検索することができます。

動画自体を類似検索できるプラットフォームはありませんが、類似画像検索エンジンを活用することができます。動画のスクリーンショットか動画のサムネイルを使って検索する方法です。

この類似動画検索には、以下の検索エンジンがお勧めです。

  • Google
  • Bing
  • Berify
  • Shutterstock

モバイル用の動画検索エンジン

世界のインターネットトラフィックのうち、54.8%をモバイル端末が占めています。

スマートフォンやタブレットから動画検索を行う場合は、動画がデバイス上に適切に表示されるよう、モバイル用に最適化された検索エンジンが欠かせません。

幸い、今回ご紹介する動画検索エンジンのほとんどには、モバイルアプリがあります。Googleのアプリを使えば、通常の動画検索や、モバイル端末で撮影した写真や保存されている画像を使った類似動画検索も簡単です。

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おすすめの動画検索エンジン16選

それでは、ここからおすすめの動画検索エンジンを16種類ご紹介していきます。

1. Google

トップクラスの動画検索エンジンとして、Googleの名前が挙がることは予想がつくはず。

Googleは、動画を含めあらゆる種類の検索に有用です。検索バーの下に「動画」検索ボタンがあり、「ニュース」や「画像」などその他の検索も行えます。

Google video search with filters
フィルターを使ったGoogleの動画検索

また、動画をより的確に絞り込める様、さまざまなフィルターも用意されています。

  • 動画の再生時間
  • 動画がアップロードされた期間
  • 画質(特定の画質または高画質)
  • 字幕の有無
  • ソースとなるウェブサイトの指定

検索画面右上に表示される設定アイコンから「検索オプション」を選択すると、特定の言語に絞って動画を検索するなど、さらに高度な設定が可能になります。

Googleのモバイル用動画検索

先で触れた通り、類似画像検索エンジンを活用して動画を検索することも可能です。

Googleは、Google レンズを開発し、モバイル端末での強力な類似画像検索サービスを提供しています。Google レンズを使うと、スマートフォンのカメラで写真を撮り、簡単にトリミングして、類似の画像や動画を検索することができます。

2. YouTube

YouTubeでの検索は、検索対象がYouTube上の動画のみとなるため、従来の動画検索エンジンとは異なります。

とは言え、毎分500時間以上のコンテンツがYouTubeにアップロードされていることを考えれば、探している動画が見つかる可能性は十分見込めます。

そして、YouTubeはGoogleが所有しており、その検索機能はトップクラス。

Googleの動画検索と同様、YouTubeでは、期間とアップロード日でフィルタリングすることができ、以下のような特徴でフィルタリングすることも可能です。

  • ライブ
  • 4K
  • HD
  • 字幕・CC
  • クリエイティブ・コモンズ
  • 360°
  • VR180
  • 3D
  • HDR
  • 場所
  • 購入済み
YouTube video search filters
YouTubeの動画検索フィルター

動画以外にも、チャンネル、プレイリスト、映画も検索できます。

3. Bing

Googleは、Bingよりもはるかに人気のある検索エンジンで、Bingの7%に対して87%の市場シェアを占めています。

しかし、動画検索においてはBingは侮れません。Googleを凌ぐ優れた機能がいくつか備わっています。

Bing video search engine
Bingの動画検索エンジン

Googleと同様、Bingにも期間、日付、ソースのフィルターがあります。

画質も選択できますが、Googleには「すべての画質」と「高画質」しかないのに対し、Bingでは以下のように詳細にフィルタリングすることが可能です。

  • すべて
  • 360p未満
  • 360ピクセル以上
  • 480ピクセル以上
  • 720ピクセル以上
  • 1,080ピクセル以上

さらに、無料動画と有料動画に絞り込むことも。

Bingの動画検索エンジン結果ページは、Googleよりも視覚的にわかりやすく、大きなサムネイルにマウスカーソルを乗せると数秒間のプレビューが再生されます。また、動画をクリックすれば、Bing上でそのまま動画を視聴することが可能です。

4. DuckDuckGo

中には、GoogleやBingのような代表的な検索エンジンに満足していないユーザーもいるようです。

プライバシーに関する懸念から、多くの人がDuckDuckGoに注目しています。この検索エンジンでは、検索履歴が追跡されることなく、外部のトラッカーをブロックし、安全でないウェブサイトへの接続を極力避けてくれます。

Googleから個人情報を守りたいとお考えの方に朗報です。動画検索はDuckDuckGoでも行えます。

The DuckDuckGo video search engine page
DuckDuckGoの動画検索エンジン

DuckDuckGoでは、動画の再生時間、解像度、日付、ライセンスタイプ(クリエイティブ・コモンズまたは標準YouTubeライセンス)でフィルタリングすることができます。

魅力的な特徴の1つは、検索する地域を変更するとその国で表示される結果が閲覧できる点です。

5. Dailymotion

Dailymotionは、3億人以上のユーザーを持つ、YouTubeに次ぐ動画共有プラットフォームです。

YouTube同様、検索対象はこのプラットフォーム上の動画のみ。YouTubeとDailymotionの両方を活用すれば、より幅広く動画を検索することができます。

Dailymotion video platform homepage
Dailymotion

なお、Dailymotionのフィルターは、期間とアップロード日に限定されます。

6. Facebook

数百万本の動画が公開されているもう1つの巨大動画プラットフォームといえば、Facebook

Facebookは、GoogleとYouTubeに次いで、インターネット上で3番目に大きなウェブサイトです。Facebookの動画を共有・視聴する機能、Facebook Watchは毎月12億5000万人以上が閲覧しています。

Facebook Watch
Facebook Watch

Watchページから動画を検索するか、メインの検索バーにキーワードを入力してから、「動画」を選択します。動画はアップロード日でフィルタリングでき、ライブ動画だけに絞り込んで検索することも可能です。

7. Dogpile

Dogpileは、Yahoo!、Lycos、Excite、WebCrawler、Infoseek、AltaVista、HotBot、WhatUseek、World Wide Web Wormの検索結果を集約したメタ検索エンジンとして1996年に誕生しました。

過去の検索エンジンがいくつか消えていく中、Dogpileは今も現役です。現在では、Google、Yahoo!、Yandexの検索結果も閲覧することができます。

Dogpile search engine
Dogpile

Dogpileの動画検索にはフィルターはありませんが、様々なソースの検索結果をまとめて閲覧したい場合には便利です。

8. Veoh

Veohは、YouTubeと同じ2005年に立ち上げられた動画共有サイトです。2000年代半ばには、インターネット上で最も名の知れた動画サイトの1つでしたが、やがてその人気は衰え、最終的には破産申請後に買収される結果となりました。

今日、VeohはYouTubeやVimeoのようなサイトには到底及ばず、そのコンテンツの多くは最新とは言えません。ですが、Veohには紹介するに値する魅力的な機能が1つ備わっています。

期間とジャンルに加えて、Veohでは、動画の言語と字幕の言語でフィルタリングすることができます。つまり、例えばブルガリア語のコメディ動画を英語字幕付きで検索することができるということです。

これはVeohにしかない機能で、非常に画期的です。

The Veoh video hosting website
Veoh

Veohの動画検索の結果には、ユーザーが作成したコンテンツと、配信映画やテレビ番組も表示されます。

9. Berify

類似動画検索に活用できる検索エンジンは既にご紹介しましたが、動画のスクリーンショットや画像が必要になります。

Berifyは、Google、Bing、その他の主要検索エンジンで動画のスクリーンショットを探してくれるため、幅広い範囲で検索が行える類似動画検索エンジンです。

Berify reverse video search engine
Berify

Berifyを利用するには、アカウントの作成が必要です。無料プランでは、画像5点までアップロードして類似検索を行うことができます。

10. Vimeo

Vimeoは、YouTubeとDailymotionに次いで3番目に大きな動画共有プラットフォームです。

動画数ではYouTubeに劣りますが、高画質・高音質な動画が揃っています。時には、YouTubeとVimeoの両方に同じ動画がアップロードされていることがありますが、Vimeoではより高いビットレート(1秒間あたりのデータ量)の動画を見つけることができます。

Vimeo video platform
Vimeo

Vimeoの動画検索では、以下のフィルターを利用できます。

  • カテゴリ
  • 動画の再生時間
  • アップロード日
  • ライブ動画
  • 360°映像
  • Vimeoスタッフおすすめ動画
  • 無料、有料
  • ライセンスタイプ

また、Vimeoはマーケティングやコンテンツ制作に非常に優れた選択肢です。

11. Social Searcher

Facebook、Twitter、Instagram、TumblrなどのSNSには、動画コンテンツが溢れています。

Social Searcherでは、複数のSNS上にある動画コンテンツを一度に検索することができます。

11つのプラットフォームから検索したいものを選択し、センチメント(肯定的な内容か否定的な内容か)や言語でフィルタリングすることが可能です。

また、Social Searcherは検索結果の集計を分析し、上位投稿者、動画の典型的なセンチメント、共通キーワードなども併せて見ることができます。

The Social searcher social media search engine homepage
Social Searcher

ただし、Social Searcherでは、すべての動画が検索にかけられるわけではないため、包括的な結果を得るには各プラットフォームで個別に検索を行うのが得策です。

とは言え、あるテーマについて、それぞれのSNSプラットフォームでどのような動画が投稿されているかを概見したい場合には、非常に有用になります。

12. Ecosia

パソコン画面の前に座りながら、環境保護に貢献できるとしたらどうでしょう?

Ecosiaならそれを実現してくれます。Ecosiaは、検索結果からの広告収入で、木を必要としている地域に木を植える活動を行なっています。同社によれば、約45回の検索で1本の木を植えることができます。

Microsoft Bingの検索技術を採用しており、Bingと類似した検索結果が表示されます。

Ecosia, the eco-friendly search engine
Ecosia

Ecosiaでは、解像度、時間、投稿時間でフィルタリングすることが可能です。

また、ユーザーによって植えられた木の本数は、カウンターで確認することができます。

13. Yandex

Yandexは、ロシア最大の検索エンジン。Google、Bing、Yahoo!(Bing搭載)、Baiduに次いで世界第5位に君臨しています。

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Yandexは、ロシア市場のために設計されているため、GoogleやBingとは異なる検索結果が期待できます。また、英語での利用も可能です。

Yandex, Russia’s biggest search engine
Yandex

動画を検索する場合は、時間、画質(HDかどうか)、アップロード時間(最近かどうか)でフィルタリングすることができます。

また、Yandexには「See also(他の動画も見る)」セクションもあり、同じ検索を行った他のユーザーが視聴した動画が表示されます。Yandexは利用すべき検索エンジンでもご紹介しています。

14. Baidu(百度)

Baiduは、中国最大、そして世界でも4番目に大きな検索エンジンです。中国での検索エンジンの市場シェアは非常に顕著で、Googleの1.6%に対し、Baiduは70.5%を占めています。

Baiduには英語版がなく、英語のキーワードで検索しても、検索結果は中国語のソースに大きく偏ります。中国の動画を探していたり、中国市場のトレンドを調べたりしたい場合には、Baidoが答えです。

Google翻訳を使えば、インターフェースは理解することができます。

Baidu, China’s biggest search engine
百度

Baiduには、動画検索のフィルター機能はありません。

15. Swisscows

Swisscowsは、プライバシー重視の検索エンジンで、動画も検索可能です。DuckDuckGoのように、ユーザーのデータを収集したり検索履歴を残したりせずに利用することができます。

また、アダルトコンテンツはインデックス・表示されることがありません。

Swisscows video search engine
Swisscows

日付、時間、画質、アスペクト比(ワイドスクリーンまたは標準)で絞り込むことができます。

16. Shutterstock

サイト用のロイヤリティフリー動画をお探しですか?

Shutterstockは、ストック動画を検索して購入することができるプラットフォームです。

また、画像を使って動画検索を行うことも可能で、画像を検索バーにドラッグ&ドロップすると、類似のストック動画が表示されます。

Shutterstock search videos by image
Shutterstock
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用途に合わせた動画検索エンジン

どの検索エンジンが最適であるかどうかは、用途によって異なります。以下が用途別のおすすめ検索エンジンです。

  • 総合的評価なら: Bing
  • モバイル用なら: Google
  • 類似動画検索なら: Berify
  • セキュリティ重視なら: DuckDuckGo
  • SNSの動画検索なら: Social Searcher

検索エンジン用に動画を最適化する方法

さて、ここまではオンラインで動画を検索する方法をご説明してきました。次は、自分の制作した動画をより多くのユーザーに視聴してもらうためのヒントをご紹介します。

まず最初のステップは、動画をアップロードする場所の選択です。

動画共有プラットフォーム選び

動画をアップロードする場所を決定する際、まず思い浮かぶのはYouTubeでしょう。あるいは、VimeoのようなYouTubeの競合他社を検討する方もいるかもしれません。

この2つは、ブランドや企業の認知度を上げるのには理想的です。多くのユーザーは、動画を探すために直接YouTubeにアクセスしたり、Googleの検索から見つけてくれたりします。

ですが、動画投稿の目標がサイトへのトラフィック促進である場合には、YouTube以外のプラットフォームを選ぶ方が賢明かもしれません。

重要なのは、ほとんどのユーザーが動画の視聴にはウェブサイトではなく、YouTubeにアクセスしてしまうということです。そのため、同じ動画を自サイトに埋め込んでいたら、本質的には「自分と競争」することになってしまいます。

Googleや他の検索エンジンが、動画が埋め込まれた、あなたのサイトより先にYouTubeの結果を表示した場合は、トラフィックがYouTubeに流れます。

動画のトラフィックをサイトに誘導するには、サイトでの動画埋め込みに特化したWistiaやBrightcoveのようなサービスを使うという手があります。

動画のSEO

サイト自体はもちろん、動画を扱う上でも、SEOのベストプラクティスに従いましょう。

キーワードの調査

動画を上位表示させるには、キーワードの調査から。キーワード調査に馴染みがない場合は、こちらの解説記事をご覧ください。

キーワードは、動画のタイトルや説明文などのメタデータに使用します。動画共有サービスによっては、動画に関連付けたいキーワードを入力するフィールドが用意されています。

そして、キーワードは数個に絞り込むこと。動画のタイトルに、例えば15個もキーワードを詰め込むのはかえって逆効果です。

トランスクリプト(字幕)

トランスクリプトの表示には、いくつかの大きなメリットがあります。

まず、検索エンジンが動画の内容を把握するのに役立ちます。Googleは、動画の中で話されているキーワードを聞き取ることはしませんが、トランスクリプトは読み取ってくれます。

また、さまざまな層のユーザーに動画を見てもらえる可能性が高くなります。動画共有サービスによっては、トランスクリプトでキャプションが作成されたり、キャプションが動画の下に表示されて、字幕として機能するものもあります。

サムネイル

大抵の動画検索エンジンでは検索結果にサムネイルが表示されます。動画共有サービスでは、基本的にサムネイルとして使用する画像を選ぶことができます。

SERPで動画をクリックしてもらうには、サムネイルが人目を引く魅力的なものでなければなりません。また、動画の内容が一目でわかることも重要です。

ウェブページの最適化

動画を直接ウェブページにアップロードする際には、そのページも検索エンジン向けに最適化(SEO)する必要があります。

最新のSEOに関するヒントは、12ヶ月で検索トラフィックを393%以上伸ばした61のコツをご覧ください。

検索エンジンに自分のYouTube動画が表示されない場合

完成度の高い動画を作成し、YouTube(または他のプラットフォーム)にアップロードして、あとはGoogleのSERPに表示されるのを待つだけ。

それなのに動画が検索結果に表示されない…一体何が問題なのでしょう。

そんな時には慌てず、まずは数日待ってみてください。Googleにまだ動画がインデックスされていない可能性があります。

しばらく経っても表示されない場合には、動画のタイトル、説明文、タグをチェックして、意図した検索キーワードと一致しているかどうかを確認してください。トランスクリプトをアップロードしていない場合には、今すぐアップロードしましょう。

また、YouTube Studioにアクセスし、「コンテンツ」から動画の公開状況や何か制限がかかっていないかを確認することもお勧めします。

消費者の69%が、商品やサービスに関する説明の動画での視聴を好むとのこと。動画コンテンツを制作しない手はない🎥 クリックでつぶやく

まとめ

オンラインで動画を検索する方法はさまざまですが、すべての主要検索エンジン(そして大体のニッチなサービスも)で動画検索が行えます。

サイト用にプロフェッショナルな動画の制作をお考えであれば、無料の動画編集ソフトをぜひ試してみてください。

あなたのお気に入りの動画検索エンジンは何ですか?以下のコメント欄でぜひお聞かせください!


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